ウッドベース弾き方メモ

ウッドベース初心者大歓迎。ウッドベースの弾き方を知ってるベテランさん大歓迎。ウッドベースに興味がある方大歓迎。通りすがりさんも大歓迎。
2009/06 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930
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本日の練習時間/90分。
なんとかノルマを維持しています。





一昨日気がついたのですが、右手人差し指の付根部分がなんだか硬くなってました。
なんでだろうと思って、演奏中のフォームなどをじっくり見てみたところ、G線やD線を弾く際に、E線で写真の部分が擦れていました。

本当に軽く触れている程度で、別に痛くなったりした事はありません。
だけど毎日擦れていると、しっかり硬くなってくるものなんですね。

今まで気がつかなかった自分にもちょっとびっくりです。





先週末のセッションの際、ご一緒させていただいている方から、Speak lowのエンディングパターンについて教わりました。
Bから半音づつ下がっていくエンディングのパターンなどがお約束だとの事だったのですが、こうしたお約束パターンを教えていただけるのはありがたいですね。

セッションの際にエンディングが近づくと、自分の中でちょっとした緊張感が走ります。
とはいっても、対応出来るエンディングって本当に限られてるんですよね。

単純な繰り返しか、逆回し、あとは134♯456711(チャチャーチャッチャッ、チャッチャチャッチャ、チャーン/名前はわかりません)など、本当に限られたパターンしか対応する事が出来ないんです。

それをこうして、実践の中でいろいろ教えてもらえるというのは本当ありがたいです。





ちなみにエンディングの話とは全然関係ないのですが、Speak lowの意味が全くわかっていませんでした。
日記に書くにあたり、ふと疑問に思って調べてみたのですが、「静かにしゃべろう」って意味なんですね。

恥をしのんで正直に書きますが、最初に頭に浮かんだのは、「法律を話そう(?!)」でした。
なんじゃそりゃ?!と思いながら調べたのですが、法律ってlowではなくlawなんですね。

歳をとるにつれて海外に行く機会はもちろん、英語に触れる事自体が減ってしまってますが、もうちょっと英語にも慣れ親しんでみたいです。



ニューオリンズなんて、1度は行ってみたいですね・・・





そんな事もあってというわけではないのですが、本日はmichiさんと一緒にエンディングの練習を繰り返してみました。
普段なかなか一緒に練習出来ないmichiさんですが、今週末にセッションに参加する事になったらしく、今週に限ってはいろいろ一緒に練習させてもらってます。



外で習って家でピアノさんと反復練習、なんだか今週は恵まれた環境になってます。
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