ウッドベース弾き方メモ

ウッドベース初心者大歓迎。ウッドベースの弾き方を知ってるベテランさん大歓迎。ウッドベースに興味がある方大歓迎。通りすがりさんも大歓迎。
2010/01 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031
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ここ数日、いわゆる「練習」よりも、創作活動の方が割合として増えています。
今年の目標にも掲げているバンド活動の一環です。

考えた音はPCに打ち込んで残しています。
考える過程では、鼻歌でなんとなくそれっぽいメロディが出てきたら、それをウッドベースで実際に鳴らして音を確認するといった感じでした。

一度考えたメロディを調整する場合などは、ウッドベースで音を鳴らさずに、直接PC上で音をいじってみるといった事も多いです。
そうした作業を続けていると、結果的にウッドベースを弾いた時間というのがものすごく限られてきます。



こうした作業を繰り返しているのですが、いわゆる「練習」として弾いてみると、指先を含めた指や手の平などが弱ってきているのを感じますね。
特に左手の平が辛くなったように思います。

辛いなと思いつつも15分位弾き続けていると、慣れてくるのか、それとも麻痺してくるのはわかりませんが、いくらか平気になってきます。
ただ、弾き始めてしばらくは、みっちり練習をしていた頃にはあまりなかったような辛さを感じます。



以前から書いてはいましたが、練習メニューのバランスが大事なんでしょうね。
今更ではありますがいろいろ取り組みながらも、基本的な練習があまりおろそかにならないようにしなくてはいけなようです。



それにしても、メロディってなかなか浮かんでこないです。
いろいろ賛否はありそうですが、全盛期の小室哲哉さんとか、ハロプロ全盛期のつんくさんとかってやっぱり凄かったんだなと思いました。
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