ウッドベース弾き方メモ

ウッドベース初心者大歓迎。ウッドベースの弾き方を知ってるベテランさん大歓迎。ウッドベースに興味がある方大歓迎。通りすがりさんも大歓迎。
2011/04 | 123456789101112131415161718192021222324252627282930
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
よく目にするこの封筒、本当によく切れます?!

仕事の関係で、毎日書類用の厚紙封筒を使ってます。
しかしこの封筒、油断するとすぐに手を切ってしまうんです。

コピー用紙なんかでも、紙の端っこが手を切ってしまう事ってありますよね。

この厚紙封筒って、紙の断面部分が思いのほか鋭いため、コピー用紙なんかと比べると圧倒的に切れ味が鋭いんです。(?!)
ちょっと慌てて封入をしたりしていると、結構簡単にサクッと切れてしまいます。

というわけで、本日も右手中指をサクッとやってしまいました・・・

弦に触れる部分では無いので問題は無いのですが、気をつけないと本当に危険です。
皆様もこうした封筒を扱う機会がある場合はどうぞお気をつけください。





先日youtubeにアップしたリハの動画の件、アドバイスいただきました皆様、どうもありがとうございます。
音源を確認したり、実際に弾いてみて録音を確認してみたり等々しながら、早速試行錯誤しております。
次回リハまでにいくつかパターンを作っておいて、他のバンドメンバーさんと合わせながら相談してみようと思ってます。

それにしても、こうしていただいたアドバイスを元に、いろいろと調べ物をしたりするのが本当に勉強になっていると実感してます。
結果的にどういった演奏になるかは僕自身もまだわかりませんが、少なくとも今後の引き出しを増やす事には確実に繋がっているように思います。

今後また、ブラッシュアップした演奏をアップしていくようにしたいと思ってます。
あらためましてどうもありがとうございました。
(コメントのお返事の遅れに関しましては、本当に申し訳ありません。)





↑の曲のベースラインや新曲に取り組む以外には、数日前の日記にも書いたとおり、2小節同じコードが続く時の処理をあらためて練習しています。
テキストに載っているベースラインの数字(コードに対して何度の音が使われているか)を確認しながら、今取り組んでいる曲で出てきそうなコードで繰り返し弾いてみています。

まあ、数字を確認するとはいっても、今使っているテキストの場合には数字も一緒に記載されてるんですけどね・・・



テキストを見ながら練習していると、こうした音使いも把握出来ますし、頭にも一時的には入るような気はしてます。
だけどこうしたフレーズを、実際の曲のコード譜を見ながら実際に使おうと思うとなかなか難しいです。
実際の曲を演奏しながらとなると、なかなか咄嗟にはこうしたフレーズが出てきません。



テキストを見ながら、一時的に頭に入れたとはいえ、実戦で使えるようになるまでにはかなり時間がかかりそうです・・・



普段から意識して覚えたフレーズを使うようにして、とにかくこれらのフレーズに慣れていかない事には、実際の演奏で弾けるようにはならなそうです。
まさに体で覚えるというか、体に覚えさせるといった感じでしょうか。



同じコードの連続って、あまりにも引き出しの数が少ないと常々感じてました。
これをきっかけに、1つでも2つでも、実戦で使えるフレーズとして体に染み込ませちゃいたいと思います。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。