ウッドベース弾き方メモ

ウッドベース初心者大歓迎。ウッドベースの弾き方を知ってるベテランさん大歓迎。ウッドベースに興味がある方大歓迎。通りすがりさんも大歓迎。
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20080521092151.jpg

昨晩からまたしても自宅サーバーがダウンしてしまい、←コンテンツの一部が閲覧不可になっています。
ご不便をおかけいたしまして申し訳ありません。
なんとか復旧を目指してはおりますので、いましばらくお待ちください。



写真は、新しく購入した五線譜用のファイルです。
ルーズリーフタイプの五線譜にしてから使っていたファイルが、大きくて邪魔だったんですよね。
この写真のはmichiさんに教わったのですが、リングの部分と表紙部分がセパレートになっていて、小さく収まるんです。
しかも、ページを開きっぱなしにして作業をする際も、背表紙の圧力で閉じてきたりしないので重宝しています。



先日のレッスンで、開放弦を一部使わないスケール練習を取り入れるようにとの指示がありました。
早速昨日の練習から取り入れています。

ちなみに↓昨日の内容です。

スケール練習/45分
2小節のフレーズパターンの練習/60分

こんな感じでした。
少しづつ、4度と6度のポジションに反応できるスピードが上がってきてはいますが、まだまだぎこちないです。
更にフレーズも、まだしっかりと頭に刻まれていないので、しつこいように昨日も練習してみました。

最初の頃は、各音のポジションを探しながら、つっかえつっかえ弾いていたので非常に苦痛だったのですが、いくらかスムーズに弾けるようになってくると苦痛の度合いも減りますね。
おかげで以前ほどストレスを感じずに、60分ほどフレーズ練習を続けることが出来ました。



本日は引き続きスケール練習を20?30分程度行って、テキストの次のメニューであるリズムチェンジを進めてみたいと思います。
気持ちに余裕があれば、そのあと酒バラのベースラインにも取り組んでみたいですね。

今夜は時間に余裕がありそうなので、音楽漬けの夜にしたいと思っています。
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